L.H.Laboは、誰もが自分らしく暮らせるインクルーシブな社会をデザインします。
障害者が感じる「生活の不便」は、加齢・けが・病気などで誰にでも起こり得る制約と共通します。ユーザー視点による、誰もが使いやすい生活補助グッズを提案いたします。

代表:菊地 隆俊(獣医師/身体障害1級)右脳出血により左上下肢機能麻痺を発症。1年4か月後復職。在版企業の特例子会社に12年間勤務後、「経験を元にした情報発信」をするためにL.H.Laboを創業。